ABOUT US
SECTION 01|代表ごあいさつ
解体の仕事で経験を重ね、2019年にNISHIYAMAKAITAIを立ち上げました。
私たちにとっては日々の仕事でも、お客様にとって解体は人生で何度もあることではありません。
費用のこと、ご近所のこと、思い出のある建物を手放すこと。
いろいろな不安があるからこそ、最初のご相談から完工まで、自分が責任を持って関わりたいと考えています。
分からないことを、うまく説明しようとしなくても大丈夫です。まずは、いま気になっていることからお聞かせください。
NISHIYAMAKAITAI
代表 西山 和夫
SECTION 02|コンセプト
解体工事は、建物を取り壊すだけの仕事ではありません。
何に費用がかかるのかを分かりやすく伝えること。
ご近所へきちんと配慮すること。
必要な手続きや工事後のことまで確認すること。
はじめての方が抱える不安を、一つずつ減らしていく。
それが、NISHIYAMAKAITAIの仕事に対する考え方です。
SECTION 03
専門用語ばかりを並べず、工事範囲や費用をできるだけ分かりやすくお伝えします。
敷地の中だけでなく、ご近所や道路、周辺で暮らす方への影響まで考えます。
お客様から伺った内容と現場の状況にずれがないよう、代表自身が確認します。
土地の売却や建て替えなど、その先のご予定も伺いながら工事を進めます。
SECTION 04
お客様のお話を直接聞き、自分の目で現場を確認する。
そのうえで、見積もりにも工事にも責任を持つ。
そうすることで、お客様のご希望と現場の作業が別々に進むことを防げます。
たくさんの件数をこなすことよりも、自分が内容を把握し、最後まで確認できることを大切にしています。
代表が関わる工程
SECTION 05
解体工事では、どうしても音や振動、ほこり、車両の出入りが発生します。
だからといって、「工事だから仕方がない」で終わらせたくはありません。
工事が終わったあとも、施主様とご近所との関係は続きます。
着工前のごあいさつ、養生、散水、周辺の清掃まで、できることを一つずつ行う。それも、私たちの仕事です。
SECTION 06
会社名は、あえて漢字ではなく「NISHIYAMAKAITAI」と表記しています。
解体会社には、「荒そう」「怖そう」「詳しくないと相談しにくそう」という印象があるかもしれません。
その印象を少しでもやわらげ、一般のお客様にも気軽に声をかけていただける会社にしたい。
名前だけではなく、話し方や説明、現場での対応にも、その気持ちを表していきます。
SECTION 07
無理に会社の規模を広げることより、自分が責任を持てる範囲で、一件ずつきちんと向き合うことを大切にしています。
鳴門市や徳島県内で、建物や空き家のことで困ったときに、
「西山さんに聞いてみよう」
そう思っていただける存在を目指します。
会社概要を見る
「空き家が気になっている」
「この建物をどうするか迷っている」
そのくらいのお話からで構いません。
すぐに解体を決める必要はありませんので、まずは現在の状況をお聞かせください。